こんにちは。Johnです。
キジハタ(アコウ)を本格的に狙うようになって、私がようやく手を出したエコギアの熟成アクア。
アジングやメバリング、カサゴ、ソイ、アイナメ、キジハタなどのロックフッシュにみんなが使っている必殺ワーム。
私がこれまで使ってこなかったのは汁漏れ、匂いなどの要素を嫌がっていたからでした。
あれがバッグの中で漏れたら終わり。

アコウを狙えば狙うほど、釣れば釣るほど気になってしまうワームのロスト問題。
私は基本的に、釣り場にゴミは捨てません。
ラインはきちんと持って帰るし、ボロボロになったワームも持って帰る。
ところが、根掛かりでロストしたワーム、水中に残ったワームは、海にそのまま捨てて帰る(拾いに行けない)。
多くの釣り人がそうしているはずです。
キジハタなどのロックフィッシュゲームは、特に根掛かり前提の釣りです。
これまでにどれだけのリーダー(ライン)、シンカー、ワームを海に捨ててきたのか。

こんなに環境負荷の大きいアウトドア系の遊びは、釣り以外にあるのだろうか?
こんな思いはもうしたくない。
間違っている。
釣れるのは当たり前、釣りが上手いのは長く続けていれば普通。
それだけでいいのか?
魚が釣れれば、他はどうでもいいのか?
どこかのメーカー、どこぞのプロ(笑)アングラーも釣る事、釣れる事ばかり。
水中に捨てられたゴミは見て見ぬ振りか?
釣りが上手いなら海にゴミを捨ててもいいのか?
売上のためなら細いライン、自然分解されない普通のPVCワームを推奨してもいいのか?
プロなら水中にゴミを投棄しても正当化されるのか?
ダメだろ。
当たり前だろ。
もうやめよう。
だから私は、日本で唯一の生分解性ワーム熟成アクアに乗り換える事を決めました。

熟成アクアは根掛かりでロストしても、ラインブレイクで水中に残してしまっても、2年から4年程度で生分解されるとのメーカー回答です。
一般的なPVCワームのようにボロボロに劣化し、マイクロプラスチックとなって水中や空気中を漂うのではなく、バクテリアによって完全に分解されます。
私は他にも、環境に有害な鉛の使用をやめて、無害なタングステンシンカーへ移行しました。
また、ラインブレイクで水中に残る可能性の高いライン(リーダー)は、研究により生分解が確認されたサンヨーナイロン「ヴァルカンEXTRA」、もしくはサンライン「クインスター」に限定して使用しています。


今まで分解されないと言われていたものが、一部の製品ではあるけれど「生分解される」と証明されたわけですから、私は高級ラインから生分解性ナイロンラインに迷わず乗り換えました。
スナップやフックは、元々錆びて土に帰るため問題なし。
環境問題に無頓着な日本の釣り人でも、きちんと選べばここまで釣りの環境負荷は減らせます。
登山なんかと違って、環境意識がめちゃくちゃ低いのが日本の釣り業界。
堤防の上に落ちているゴミを見れば、SNSで大騒ぎする人がいますが、彼らは自分が水中に投棄した仕掛けやルアーは知らないフリ。
視野が狭く、恥ずかしい釣り人(プロアングラー)が日本にはとても多いのです。
先進国で言われる「サステナブル・フィッシング」や、「リスポンシブル・フィッシング」とはかけ離れた釣りが日本の普通の光景です。
そろそろやめにしませんか?
これは魚を釣るのが上手い下手、それ以前の問題です。
熟成アクアの詳細は、ホームページで確認してください。
鰹節のような魚介系の成分で作り上げた、最もエサに近い日本製ワームです。
その集魚効果は、ガルプ同様に投釣りの餌としても通用するほど。
ルアーフィッシングでは、動かして使用するため味と匂いの要素はほとんど影響はありません。
しかし、熟成アクアは魚が飲み込もうとする傾向が強く、食い込みの良さという点ではガルプと並んで最強の一角です。
そして、環境にやさしく食い込み抜群のワームを、これまで私が使って来なかった最大の理由は、汁漏れのリスクがあるからでした。

こんな感じで汁たっぷりのパッケージ。
この液体の中でしか保存できません。
そして、一度開封したら綺麗にジップしても汁は漏れます。
釣りバッグの中が酷いことになります。
この問題を解決しないと、とても使う気になれません。
一応、それ対策で携帯パウダーと言うアイテムが販売されていますが、使っても普通に汁漏れするので、それ目的で買わない方がいいです。

汁が大根おろしになるイメージ。


入れるとこうなります。



大根おろし状態になるとまだマシかもしれませんが、漏れなくなるわけではないので意味はないです。
撒き餌に混ぜるとめちゃくちゃ魚が寄ってくるらしい。
漏れを防げないなら意味がないと、次に試したのがアクアストッカー。

あ〜これなら流石に漏れないわ。
そう考えた、たくさんの釣り人が犠牲になりました。
この見た目で普通に漏れます。
酷い。
詐欺かよ。
こんなのもう無理じゃん。
と諦めかけたその時、メイホウの「リキッドパック」に出会いました。
このケースが大変素晴らしいものでした。

バッグの中で立てたまま保管しようと、裏返して放置しようと全く漏れない。
神アイテム。
素晴らしい。
釣具屋は、熟成アクアコーナーに詐欺アクアストッカーを置くな。
被害者の会のメンバーを増やすだけです。
熟成アクアは、2インチから4インチまで幅広いサイズのワームが登場しているため、このリキッドパックもそれに合わせて選べる3サイズ展開です。

ミルフル3.3インチを入れて。

バグアンツ3.3インチを入れて。

大根おろしは綺麗に拭き取って、アクアリキッドを一本流し込みました。
色移りもしないので、熟成アクアシリーズはいくらでも混入OKです。
通常は、パッケージの汁とワームをそのまま投入するだけで問題ありません。
このサイズの容器に、熟成アクア1パックだと汁気が不足しますが、2パック入れると汁不足は解消されます。



しっかり止まるところまで蓋を閉めれば、もう汁漏れに悩まされることはありません。
砂とか小石、ゴミなどを間に挟んでしまったりすると、綺麗に蓋が閉まらずに漏れる可能性はありますが、普通はまず漏れません。
これで大丈夫。
リキッドパックに出会わなかったら、私は今も普通のPVCワームを使って、環境負荷の高い釣りを続けていた可能性があります。
熟成アクアは、使用時(ロスト時)の環境負荷はほぼゼロであり、味と匂いも強力な武器ではあるのですが、ワーム本体が硬めの時と柔らかめの時があり、品質が少し安定していないように思われます。
だからと言って、釣果には何の影響もないのですが、フックセットする時に若干難易度が変わります。
もしかすると、私が入れた大根おろしやアクアリキッドの影響かもしれません。
まあ、あまり気にしないのが一番かな・・・。
ちなみに、キジハタやカサゴ狙いでのイチオシは、有名なバグアンツではなくミルフルです。

バグアンツのように余計なパーツが付いていないため、抜群の飛距離と素早いフォールで効率良く攻められる上に、コンパクトボディで食い込み最高、フォールでのカーリーテールアピールも効果的です。
バグアンツは無くても困らないですが、ミルフルは非常に優秀な万能デザインで、どんなシチュエーションでも活躍してくれます。

ちなみに、ミルフルとバグアンツ3.3インチのフックサイズは、キロフック1番がジャストフィット。

また、基本的に一度熟成アクアを使用すると、そのワームはもうケースには戻せません。
なぜなら、熟成アクアは腐敗するから。
つまり、その時選んだワームを最後まで使い切るしかありません。
私は、少しくらいボロボロになっても、頑張って最後まで使うようにしています。
(もちろん最終的には持って帰る)
例えば、バグアンツの腕がちぎれてしまった、テールがなくなっていた場合なども、そのまま使用するのですが、強烈な匂いと味の影響なのか問題なく釣れます。




これだけ強力な匂いと味がついている熟成アクア。
魚の目の前を通過した時に食わなければ、もう何をやっても釣れないと思います。
最も魚が釣れる熟成アクアが、同時に環境にも一番優しい。
これはとても素晴らしい事だと思います。
そして、弱点だった汁漏れ問題も専用ケースで克服。
こんなに素晴らしいワームなのだから、熟成アクアユーザーはもっと増えていいはずです。


カサゴは非常によく釣れます。
環境問題や、自社製品の環境負荷に一切触れずに、PVCワームを売り付けてくるメーカー、プロアングラーがいます。
私は、彼らを一切信用できないなと思いました。
海の環境をどれだけ破壊したとしても、今目の前にあるワームを売ることの方が重要だと考える人達です。
アジングでブチブチ切れる細糸を勧めてくるような奴らです。
そのワームが水中に残されると、どうなるのかを知っているはずなのに。
根掛かりは仕方がない。
水中に取りに行くのは無理ですから。
でも、それなら自然に分解されるワームにするべきだと思います。
もしくは、100歩譲って丈夫で長持ちし、有害物質を出さないエラストマーワームを勧めるべきです。
釣れるなら、売れるなら、海にゴミを捨てまくっても良いと考える企業、釣り人はどう考えてもアウトです。
我々釣り人は、自然の中で、自然を活用して遊んでいます。
なぜその釣り人が自然を大切にしないのか。
私だってそのあたり無頓着でしたが、気付いてから即やめました。
気付いたならやめればいい。
間違っていたと感じたら即終了。
たったそれだけの事。
地球環境にも、海にも魚にも優しい釣り。
一切負い目のない、気持ちの良い釣り。
熟成アクアならそれができる。
環境負荷や釣果、入手難易度を考えた時、総合的に最も優れたワームが熟成アクアなのです。
それではまた。





キジハタ(アコウ)を本格的に狙うようになって、私がようやく手を出したエコギアの熟成アクア。
アジングやメバリング、カサゴ、ソイ、アイナメ、キジハタなどのロックフッシュにみんなが使っている必殺ワーム。
私がこれまで使ってこなかったのは汁漏れ、匂いなどの要素を嫌がっていたからでした。
あれがバッグの中で漏れたら終わり。
見て見ぬ振り

アコウを狙えば狙うほど、釣れば釣るほど気になってしまうワームのロスト問題。
私は基本的に、釣り場にゴミは捨てません。
ラインはきちんと持って帰るし、ボロボロになったワームも持って帰る。
ところが、根掛かりでロストしたワーム、水中に残ったワームは、海にそのまま捨てて帰る(拾いに行けない)。
多くの釣り人がそうしているはずです。
キジハタなどのロックフィッシュゲームは、特に根掛かり前提の釣りです。
これまでにどれだけのリーダー(ライン)、シンカー、ワームを海に捨ててきたのか。

こんなに環境負荷の大きいアウトドア系の遊びは、釣り以外にあるのだろうか?
こんな思いはもうしたくない。
間違っている。
釣れるのは当たり前、釣りが上手いのは長く続けていれば普通。
それだけでいいのか?
魚が釣れれば、他はどうでもいいのか?
どこかのメーカー、どこぞのプロ(笑)アングラーも釣る事、釣れる事ばかり。
水中に捨てられたゴミは見て見ぬ振りか?
釣りが上手いなら海にゴミを捨ててもいいのか?
売上のためなら細いライン、自然分解されない普通のPVCワームを推奨してもいいのか?
プロなら水中にゴミを投棄しても正当化されるのか?
ダメだろ。
当たり前だろ。
もうやめよう。
だから私は、日本で唯一の生分解性ワーム熟成アクアに乗り換える事を決めました。

環境負荷を最低限に
熟成アクアは根掛かりでロストしても、ラインブレイクで水中に残してしまっても、2年から4年程度で生分解されるとのメーカー回答です。一般的なPVCワームのようにボロボロに劣化し、マイクロプラスチックとなって水中や空気中を漂うのではなく、バクテリアによって完全に分解されます。
私は他にも、環境に有害な鉛の使用をやめて、無害なタングステンシンカーへ移行しました。
また、ラインブレイクで水中に残る可能性の高いライン(リーダー)は、研究により生分解が確認されたサンヨーナイロン「ヴァルカンEXTRA」、もしくはサンライン「クインスター」に限定して使用しています。


今まで分解されないと言われていたものが、一部の製品ではあるけれど「生分解される」と証明されたわけですから、私は高級ラインから生分解性ナイロンラインに迷わず乗り換えました。
スナップやフックは、元々錆びて土に帰るため問題なし。
環境問題に無頓着な日本の釣り人でも、きちんと選べばここまで釣りの環境負荷は減らせます。
登山なんかと違って、環境意識がめちゃくちゃ低いのが日本の釣り業界。
堤防の上に落ちているゴミを見れば、SNSで大騒ぎする人がいますが、彼らは自分が水中に投棄した仕掛けやルアーは知らないフリ。
視野が狭く、恥ずかしい釣り人(プロアングラー)が日本にはとても多いのです。
先進国で言われる「サステナブル・フィッシング」や、「リスポンシブル・フィッシング」とはかけ離れた釣りが日本の普通の光景です。
そろそろやめにしませんか?
これは魚を釣るのが上手い下手、それ以前の問題です。
熟成アクアの汁漏れ対策
熟成アクアの詳細は、ホームページで確認してください。鰹節のような魚介系の成分で作り上げた、最もエサに近い日本製ワームです。
その集魚効果は、ガルプ同様に投釣りの餌としても通用するほど。
ルアーフィッシングでは、動かして使用するため味と匂いの要素はほとんど影響はありません。
しかし、熟成アクアは魚が飲み込もうとする傾向が強く、食い込みの良さという点ではガルプと並んで最強の一角です。
そして、環境にやさしく食い込み抜群のワームを、これまで私が使って来なかった最大の理由は、汁漏れのリスクがあるからでした。

こんな感じで汁たっぷりのパッケージ。
この液体の中でしか保存できません。
そして、一度開封したら綺麗にジップしても汁は漏れます。
釣りバッグの中が酷いことになります。
この問題を解決しないと、とても使う気になれません。
一応、それ対策で携帯パウダーと言うアイテムが販売されていますが、使っても普通に汁漏れするので、それ目的で買わない方がいいです。

汁が大根おろしになるイメージ。


入れるとこうなります。



大根おろし状態になるとまだマシかもしれませんが、漏れなくなるわけではないので意味はないです。
撒き餌に混ぜるとめちゃくちゃ魚が寄ってくるらしい。
漏れを防げないなら意味がないと、次に試したのがアクアストッカー。

あ〜これなら流石に漏れないわ。
そう考えた、たくさんの釣り人が犠牲になりました。
この見た目で普通に漏れます。
酷い。
詐欺かよ。
こんなのもう無理じゃん。
と諦めかけたその時、メイホウの「リキッドパック」に出会いました。
このケースが大変素晴らしいものでした。

バッグの中で立てたまま保管しようと、裏返して放置しようと全く漏れない。
神アイテム。
素晴らしい。
釣具屋は、熟成アクアコーナーに詐欺アクアストッカーを置くな。
被害者の会のメンバーを増やすだけです。
熟成アクアは、2インチから4インチまで幅広いサイズのワームが登場しているため、このリキッドパックもそれに合わせて選べる3サイズ展開です。

ミルフル3.3インチを入れて。

バグアンツ3.3インチを入れて。

大根おろしは綺麗に拭き取って、アクアリキッドを一本流し込みました。
色移りもしないので、熟成アクアシリーズはいくらでも混入OKです。
通常は、パッケージの汁とワームをそのまま投入するだけで問題ありません。
このサイズの容器に、熟成アクア1パックだと汁気が不足しますが、2パック入れると汁不足は解消されます。



しっかり止まるところまで蓋を閉めれば、もう汁漏れに悩まされることはありません。
砂とか小石、ゴミなどを間に挟んでしまったりすると、綺麗に蓋が閉まらずに漏れる可能性はありますが、普通はまず漏れません。
これで大丈夫。
リキッドパックに出会わなかったら、私は今も普通のPVCワームを使って、環境負荷の高い釣りを続けていた可能性があります。
味と匂いでボロくても釣れる
熟成アクアは、使用時(ロスト時)の環境負荷はほぼゼロであり、味と匂いも強力な武器ではあるのですが、ワーム本体が硬めの時と柔らかめの時があり、品質が少し安定していないように思われます。だからと言って、釣果には何の影響もないのですが、フックセットする時に若干難易度が変わります。
もしかすると、私が入れた大根おろしやアクアリキッドの影響かもしれません。
まあ、あまり気にしないのが一番かな・・・。
ちなみに、キジハタやカサゴ狙いでのイチオシは、有名なバグアンツではなくミルフルです。

バグアンツのように余計なパーツが付いていないため、抜群の飛距離と素早いフォールで効率良く攻められる上に、コンパクトボディで食い込み最高、フォールでのカーリーテールアピールも効果的です。
バグアンツは無くても困らないですが、ミルフルは非常に優秀な万能デザインで、どんなシチュエーションでも活躍してくれます。

ちなみに、ミルフルとバグアンツ3.3インチのフックサイズは、キロフック1番がジャストフィット。

また、基本的に一度熟成アクアを使用すると、そのワームはもうケースには戻せません。
なぜなら、熟成アクアは腐敗するから。
つまり、その時選んだワームを最後まで使い切るしかありません。
私は、少しくらいボロボロになっても、頑張って最後まで使うようにしています。
(もちろん最終的には持って帰る)
例えば、バグアンツの腕がちぎれてしまった、テールがなくなっていた場合なども、そのまま使用するのですが、強烈な匂いと味の影響なのか問題なく釣れます。




これだけ強力な匂いと味がついている熟成アクア。
魚の目の前を通過した時に食わなければ、もう何をやっても釣れないと思います。
最も魚が釣れる熟成アクアが、同時に環境にも一番優しい。
これはとても素晴らしい事だと思います。
そして、弱点だった汁漏れ問題も専用ケースで克服。
こんなに素晴らしいワームなのだから、熟成アクアユーザーはもっと増えていいはずです。


カサゴは非常によく釣れます。
熟成アクアを使うべき
環境問題や、自社製品の環境負荷に一切触れずに、PVCワームを売り付けてくるメーカー、プロアングラーがいます。私は、彼らを一切信用できないなと思いました。
海の環境をどれだけ破壊したとしても、今目の前にあるワームを売ることの方が重要だと考える人達です。
アジングでブチブチ切れる細糸を勧めてくるような奴らです。
そのワームが水中に残されると、どうなるのかを知っているはずなのに。
根掛かりは仕方がない。
水中に取りに行くのは無理ですから。
でも、それなら自然に分解されるワームにするべきだと思います。
もしくは、100歩譲って丈夫で長持ちし、有害物質を出さないエラストマーワームを勧めるべきです。
釣れるなら、売れるなら、海にゴミを捨てまくっても良いと考える企業、釣り人はどう考えてもアウトです。
我々釣り人は、自然の中で、自然を活用して遊んでいます。
なぜその釣り人が自然を大切にしないのか。
私だってそのあたり無頓着でしたが、気付いてから即やめました。
気付いたならやめればいい。
間違っていたと感じたら即終了。
たったそれだけの事。
地球環境にも、海にも魚にも優しい釣り。
一切負い目のない、気持ちの良い釣り。
熟成アクアならそれができる。
環境負荷や釣果、入手難易度を考えた時、総合的に最も優れたワームが熟成アクアなのです。
それではまた。


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