こんにちは。Johnです。
2026年2月追記。
ツインパワーC2000SHインプレを追記しました。
2024年には出るだろうと言われたあのリール。
ツインパワーが発表されました。
2023年のある日の事、次のツインパワーにインフィニティループ(密巻き)は搭載されるのか否かと言う議論を知人とした事があります。
いやいや、付かないと思いますよ。
ステラとヴァンキッシュはハイエンドだから、本気で釣りをする人達が使うリールだからインフィニティループは許されるのであって、そうではない一般的な釣り人には取り扱いが難しくなる。
ストラディックにインフィニティループが搭載されなかったように、万人向けのリールには搭載しないと思う。
一部では下手くそには使えないリールと言われているステラとヴァンキッシュ。
その下手くそでも問題なく使えるリールの頂点としてツインパワーはあるべきだ。
と言うのが私の考えでした。
ところが、蓋を開けてみればバッチリ搭載されていました。
おいおいおい。
ツインパワーに密巻きが入っちゃったよ。
私自身は、密巻きが搭載されていないリールはもはやリールではないと言うくらい気に入ってしまっているので、嬉しいニュースではあるのですが・・・。
インフィニティループ搭載の22ステラが歴代で一番売れてしまったから、商売としては大成功。
成功したのだから続けるのは必然かもしれません。
ステラやヴァンキッシュを使った事がない人の中には密巻きの機能を勘違いしている方がいます。
今までフルキャストで100メートルが限界だったところ、「密巻きリールで投げると105メートルとか110メートル飛ぶんだ」「より遠くまで飛ばすための密巻きだ」と思っている人がいます。
それは間違っている訳ではないのですが、本質的には「より軽い力で同じ飛距離が出せるため、キャスト精度やルアーの飛行姿勢が安定し、また体への負担やストレスを軽減しながら長く釣りを楽しむため」の機能なのです。
遠投と言うよりは、より快適により集中して本気で釣りをするための機能だと私は感じています。
また、副産物としてドラグの動作も超気持ち良くなります。
ステラに搭載されたインフィニティクロス、インフィニティドライブ、インフィニティループ、アンチツイストフィン、デュラクロスが全て詰め込まれています。
インフィニティクロスはギアの耐久力を2倍にし、インフィニティドライブは圧倒的な回転の軽さを生み出し、インフィニティループの気持ち良いキャストフィール、アンチツイストフィンによるトラブルレス、ドラグが10倍長持ちするデュラクロスと死角はありません。
これはほぼステラです(見た目もそっくり)。
最もステラに近いリールです。
値段はステラの6割程度です。
ホームページを見ただけですが、違いとしてはベアリング数、ボディが樹脂(CI4)と金属の複合、ギア製造時の冷間鍛造のプレストン数あたりだと思われます。
ベアリング数は自分で追加する事も可能でしょうから、それほど大きな違いとは言えません。
シマノではボディが全て金属で作られている汎用リールはステラのみです。
ステラはマグネシウム、ツインパワーはアルミニウムとCI4。
また、ギアに関しては素材は同じでもリールによってプレスのトン数を使い分けているので、それが強度の差になっています(安いリールはわかりません)。
マシンカットを行わず、プレスだけで高精度のギアを作れるのがシマノの凄いところです。
スプールには、ステラと同じバリアコートスプールリング採用。
非搭載リールを使っているとよく分かりますが、スプールエッジにマジで傷が全然入りません。
ちなみに、細かい部分ですが今回のモデルチェンジで私が一番嬉しいのは「TP」表記ではなくなっているところだったりします。

ちゃんとTWINPOWER表記になっています。
これを待ち望んでいた人は実はかなり多いのではないでしょうか。
TPはクソダサかった・・・。
ステラとツインパワーはどちらが良いのかと問われたらステラと答えます。
当たり前です。
(18ステラに関しては今回の24ツインパワーの性能が上回っていると村田基さんは言っていました。18ステラ90点、24ツインパ100点、22ステラ120点)
ステラを超えるリールは少なくともシマノからは登場させる事が出来ません。
いつだって頂点に輝く者として「ステラ」と名付けられたのです。
しかし、機能面や使い心地は22ステラと24ツインパワーで差は感じられないでしょう。
(参考までに、23ストラディックと20ツインパワーでは天と地ほどの差を感じます。最新のストラディック程度では1世代前のツインパワーに勝ち目はありません。)
さらに言うなら、ステラを使ったからと言ってツインパワーよりも魚が釣れる訳でもありません。
ではどちらを選べば良いのか。
どうやって選べば良いのか。
ズバリ自分自身の釣りへのこだわりです。
ステラとツインパワーで性能差が感じられないレベルである事はわかっている。
しかもそんな良いリールがステラの半値で手に入る。
それでも自分はステラを使いたいんだ。
これはこだわり以外の何者でもありません。
あなたが使いたいリールを使うのが一番良いのです。
機能はほとんど差がない事がわかっているのだから、見た目で選んだって良いのです。
ステラよりツインパワーの方がカッコいいなと思ったらステラを選ぶ必要はないのです。
半年しか使わない?1年しか使わない?
いやいや、3年も5年も使う訳ですから、気に入った方を選びましょう。
結婚相手を性能で選びますか?
一緒にいてストレスを感じず、末永く暮らしていける相手を選ぶはずです。
そんなリールはあなたにとってステラなのか、ツインパワーなのか、あるいはヴァンキッシュなのか。
答えは自分の中に既にあるはずです。
26ツインパワーC2000SHG
2026年にようやくC2000SHGが追加発売されました。
ライトゲームや管理釣り場にうってつけの定番がようやくツインパワーに追加されたのです。
早速入手しました。
私は通販購入ですが、最近はあまり当たり個体か外れ個体かを気にしないようにしています。
なぜなら、釣果には何の影響もなく、海で使っているとどうしても塩の影響で回転性能が落ちてくるからです。
明らかに初期不良でなければ気にせず使います。
念の為書いておくと、今回入手したツインパワーは当たり個体でした。






見た目のかっこよさもさることながら、性能としても実用面ではステラと遜色がないレベルです。
例えば、ステラと同じ機能が搭載されたとは言っても、ストラディックやヴァンフォードなどは、ステラと比べ大きな格差と性能差を感じました。
ところが、ツインパワーに関してはその差がほとんどなく、回転の軽さ、滑らかさ、負荷がかかった時の軽快な巻き、ノイズのないキャストフィール、スムーズなドラグ性能、実用面では完璧なリールと言えると思います。
また、賛否のある密巻きですが、私個人としては一切トラブルがなく、軽量ルアーが軽く投げても良く飛ぶため、ライトゲームには最高の機能だと感じています。
私が22ステラを初めて購入したのが2022年12月。
そこから現在まで、スピニングリールのライントラブルは誇張ではなく完全にゼロです。
3年間一度もありませんでした。
なんなら、20ルビアスを使っていた時の方がトラブルはあったかもしれません。
トラブルにならないよう意識して22ステラを使い続けた結果、その後に使用した他のスピニングリールでも完全にライントラブルが消滅しています。
今では完全に無意識で、爆風の中でも、軽いルアーでも、重いルアーでも、昼夜問わず完全にトラブルレス。
密巻きに対する悪い噂が私を成長させました。
そして、ライントラブル対策で私が徹底的に排除したのは一点のみ。
スプール上部、ドラグノブあたりをラインが跨がないように徹底しているだけ。
ここにラインが乗ると、次のキャストでトラブルが発生する確率が高くなると気付いていたので、絶対にラインを乗せないようにフェザリングからベールを戻す瞬間までの操作を見直しました。
ちなみに、ベールをカチッと戻した時にラインが乗ります。
もちろん、いちいち目視で確認しているわけではありません。
たったそれだけで、あらゆるスピニングリールからライントラブルが消えました。
22ステラC3000XG、C5000XGでも一切トラブルはありません。
私にとってインフィニティループ(密巻き)はデメリットが皆無であり、メリットのみを享受している状態です。
つまり、最高の機能という事です。
密巻き非搭載リールは、もう使いたいとは思いません。
ステラやヴァンキッシュに限らず、スピニングリールでライントラブルが発生する人は、まず間違いなくスプール上部にラインが乗ったまま、それに気付かずキャストをしています。
絶対にラインを乗せない意識で使ってみてください。
それで悩みや不安から解放されるはずです。






私はライトゲーマーですので、メバルやアジを中心に狙うのですが、26ツインパワーC2000SHGは22ステラC2000SHGと遜色のないレベルの使用感でした。
あえて言うなら、インフィニティドライブの軽快さがほんの少しだけステラに劣るかな?と言ったところです。
ドラグ性能も特に問題なく滑らかに機能します。
ステラと差があるとして、実際にステラと使い比べてみないと差を感じない程度の僅かな違いです。
気にする必要はありません。
私は完璧なリールだと思います。
例えば、私が今からリールを全て集め直すとしたら、ツインパワーで統一します。
かなり気に入りました。
1g前後のジグヘッド、2gシンカーを合わせたフライ、8g程度までのプラグ、2.5号エギなどを使いましたが、当然何の問題もなく快適に使用できています。
そして、実釣では尺前後のアジ、25センチ前後のメバルを複数釣り上げています。
不満も不安もありませんでした。






そして、これまでに24ヴァンフォードや24ルビアスなども使いましたが、やはり軽さを売りにしたリールは耐久性に問題があります。
前モデルよりタフになっていても1年以内にどこかでガタが来ます。
ステラやツインパワーでは起こらない問題が、それらのリールでは起こるのです。
だから、全て手放してステラとツインパワーのみに絞りました。
結果、とても良い買い物になりました。
24及び26ツインパワーは、間違いなく素晴らしいリールです。
それではまた。


最後までお付合いありがとうございました。
わかりやすい記事作りが出来るよう今後も精進してまいります。
2026年2月追記。
ツインパワーC2000SHインプレを追記しました。
2024年には出るだろうと言われたあのリール。
ツインパワーが発表されました。
2023年のある日の事、次のツインパワーにインフィニティループ(密巻き)は搭載されるのか否かと言う議論を知人とした事があります。
いやいや、付かないと思いますよ。
ステラとヴァンキッシュはハイエンドだから、本気で釣りをする人達が使うリールだからインフィニティループは許されるのであって、そうではない一般的な釣り人には取り扱いが難しくなる。
ストラディックにインフィニティループが搭載されなかったように、万人向けのリールには搭載しないと思う。
一部では下手くそには使えないリールと言われているステラとヴァンキッシュ。
その下手くそでも問題なく使えるリールの頂点としてツインパワーはあるべきだ。
と言うのが私の考えでした。
ところが、蓋を開けてみればバッチリ搭載されていました。
おいおいおい。
ツインパワーに密巻きが入っちゃったよ。
私自身は、密巻きが搭載されていないリールはもはやリールではないと言うくらい気に入ってしまっているので、嬉しいニュースではあるのですが・・・。
インフィニティループ搭載の22ステラが歴代で一番売れてしまったから、商売としては大成功。
成功したのだから続けるのは必然かもしれません。
ステラやヴァンキッシュを使った事がない人の中には密巻きの機能を勘違いしている方がいます。
今までフルキャストで100メートルが限界だったところ、「密巻きリールで投げると105メートルとか110メートル飛ぶんだ」「より遠くまで飛ばすための密巻きだ」と思っている人がいます。
それは間違っている訳ではないのですが、本質的には「より軽い力で同じ飛距離が出せるため、キャスト精度やルアーの飛行姿勢が安定し、また体への負担やストレスを軽減しながら長く釣りを楽しむため」の機能なのです。
遠投と言うよりは、より快適により集中して本気で釣りをするための機能だと私は感じています。
また、副産物としてドラグの動作も超気持ち良くなります。
ステラに搭載されたインフィニティクロス、インフィニティドライブ、インフィニティループ、アンチツイストフィン、デュラクロスが全て詰め込まれています。
インフィニティクロスはギアの耐久力を2倍にし、インフィニティドライブは圧倒的な回転の軽さを生み出し、インフィニティループの気持ち良いキャストフィール、アンチツイストフィンによるトラブルレス、ドラグが10倍長持ちするデュラクロスと死角はありません。
これはほぼステラです(見た目もそっくり)。
最もステラに近いリールです。
値段はステラの6割程度です。
ホームページを見ただけですが、違いとしてはベアリング数、ボディが樹脂(CI4)と金属の複合、ギア製造時の冷間鍛造のプレストン数あたりだと思われます。
ベアリング数は自分で追加する事も可能でしょうから、それほど大きな違いとは言えません。
シマノではボディが全て金属で作られている汎用リールはステラのみです。
ステラはマグネシウム、ツインパワーはアルミニウムとCI4。
また、ギアに関しては素材は同じでもリールによってプレスのトン数を使い分けているので、それが強度の差になっています(安いリールはわかりません)。
マシンカットを行わず、プレスだけで高精度のギアを作れるのがシマノの凄いところです。
スプールには、ステラと同じバリアコートスプールリング採用。
非搭載リールを使っているとよく分かりますが、スプールエッジにマジで傷が全然入りません。
ちなみに、細かい部分ですが今回のモデルチェンジで私が一番嬉しいのは「TP」表記ではなくなっているところだったりします。

ちゃんとTWINPOWER表記になっています。
これを待ち望んでいた人は実はかなり多いのではないでしょうか。
TPはクソダサかった・・・。
ステラとツインパワーはどちらが良いのかと問われたらステラと答えます。
当たり前です。
(18ステラに関しては今回の24ツインパワーの性能が上回っていると村田基さんは言っていました。18ステラ90点、24ツインパ100点、22ステラ120点)
ステラを超えるリールは少なくともシマノからは登場させる事が出来ません。
いつだって頂点に輝く者として「ステラ」と名付けられたのです。
しかし、機能面や使い心地は22ステラと24ツインパワーで差は感じられないでしょう。
(参考までに、23ストラディックと20ツインパワーでは天と地ほどの差を感じます。最新のストラディック程度では1世代前のツインパワーに勝ち目はありません。)
さらに言うなら、ステラを使ったからと言ってツインパワーよりも魚が釣れる訳でもありません。
ではどちらを選べば良いのか。
どうやって選べば良いのか。
ズバリ自分自身の釣りへのこだわりです。
ステラとツインパワーで性能差が感じられないレベルである事はわかっている。
しかもそんな良いリールがステラの半値で手に入る。
それでも自分はステラを使いたいんだ。
これはこだわり以外の何者でもありません。
あなたが使いたいリールを使うのが一番良いのです。
機能はほとんど差がない事がわかっているのだから、見た目で選んだって良いのです。
ステラよりツインパワーの方がカッコいいなと思ったらステラを選ぶ必要はないのです。
半年しか使わない?1年しか使わない?
いやいや、3年も5年も使う訳ですから、気に入った方を選びましょう。
結婚相手を性能で選びますか?
一緒にいてストレスを感じず、末永く暮らしていける相手を選ぶはずです。
そんなリールはあなたにとってステラなのか、ツインパワーなのか、あるいはヴァンキッシュなのか。
答えは自分の中に既にあるはずです。
26ツインパワーC2000SHG
2026年にようやくC2000SHGが追加発売されました。
ライトゲームや管理釣り場にうってつけの定番がようやくツインパワーに追加されたのです。
早速入手しました。
私は通販購入ですが、最近はあまり当たり個体か外れ個体かを気にしないようにしています。
なぜなら、釣果には何の影響もなく、海で使っているとどうしても塩の影響で回転性能が落ちてくるからです。
明らかに初期不良でなければ気にせず使います。
念の為書いておくと、今回入手したツインパワーは当たり個体でした。






見た目のかっこよさもさることながら、性能としても実用面ではステラと遜色がないレベルです。
例えば、ステラと同じ機能が搭載されたとは言っても、ストラディックやヴァンフォードなどは、ステラと比べ大きな格差と性能差を感じました。
ところが、ツインパワーに関してはその差がほとんどなく、回転の軽さ、滑らかさ、負荷がかかった時の軽快な巻き、ノイズのないキャストフィール、スムーズなドラグ性能、実用面では完璧なリールと言えると思います。
また、賛否のある密巻きですが、私個人としては一切トラブルがなく、軽量ルアーが軽く投げても良く飛ぶため、ライトゲームには最高の機能だと感じています。
私が22ステラを初めて購入したのが2022年12月。
そこから現在まで、スピニングリールのライントラブルは誇張ではなく完全にゼロです。
3年間一度もありませんでした。
なんなら、20ルビアスを使っていた時の方がトラブルはあったかもしれません。
トラブルにならないよう意識して22ステラを使い続けた結果、その後に使用した他のスピニングリールでも完全にライントラブルが消滅しています。
今では完全に無意識で、爆風の中でも、軽いルアーでも、重いルアーでも、昼夜問わず完全にトラブルレス。
密巻きに対する悪い噂が私を成長させました。
そして、ライントラブル対策で私が徹底的に排除したのは一点のみ。
スプール上部、ドラグノブあたりをラインが跨がないように徹底しているだけ。
ここにラインが乗ると、次のキャストでトラブルが発生する確率が高くなると気付いていたので、絶対にラインを乗せないようにフェザリングからベールを戻す瞬間までの操作を見直しました。
ちなみに、ベールをカチッと戻した時にラインが乗ります。
もちろん、いちいち目視で確認しているわけではありません。
たったそれだけで、あらゆるスピニングリールからライントラブルが消えました。
22ステラC3000XG、C5000XGでも一切トラブルはありません。
私にとってインフィニティループ(密巻き)はデメリットが皆無であり、メリットのみを享受している状態です。
つまり、最高の機能という事です。
密巻き非搭載リールは、もう使いたいとは思いません。
ステラやヴァンキッシュに限らず、スピニングリールでライントラブルが発生する人は、まず間違いなくスプール上部にラインが乗ったまま、それに気付かずキャストをしています。
絶対にラインを乗せない意識で使ってみてください。
それで悩みや不安から解放されるはずです。






私はライトゲーマーですので、メバルやアジを中心に狙うのですが、26ツインパワーC2000SHGは22ステラC2000SHGと遜色のないレベルの使用感でした。
あえて言うなら、インフィニティドライブの軽快さがほんの少しだけステラに劣るかな?と言ったところです。
ドラグ性能も特に問題なく滑らかに機能します。
ステラと差があるとして、実際にステラと使い比べてみないと差を感じない程度の僅かな違いです。
気にする必要はありません。
私は完璧なリールだと思います。
例えば、私が今からリールを全て集め直すとしたら、ツインパワーで統一します。
かなり気に入りました。
1g前後のジグヘッド、2gシンカーを合わせたフライ、8g程度までのプラグ、2.5号エギなどを使いましたが、当然何の問題もなく快適に使用できています。
そして、実釣では尺前後のアジ、25センチ前後のメバルを複数釣り上げています。
不満も不安もありませんでした。






そして、これまでに24ヴァンフォードや24ルビアスなども使いましたが、やはり軽さを売りにしたリールは耐久性に問題があります。
前モデルよりタフになっていても1年以内にどこかでガタが来ます。
ステラやツインパワーでは起こらない問題が、それらのリールでは起こるのです。
だから、全て手放してステラとツインパワーのみに絞りました。
結果、とても良い買い物になりました。
24及び26ツインパワーは、間違いなく素晴らしいリールです。
それではまた。
最後までお付合いありがとうございました。
わかりやすい記事作りが出来るよう今後も精進してまいります。
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